どう考えてもおかしいなら、やることがあるのです。


 

アトピー性皮膚炎などで使ってきたステロイドの副作用に苦しみ、

脱ステロイド(ステロイド使用をやめること)を始める方々が、

全国で日々増えています。

 

しかし一方、

その脱ステ治癒過程の恐ろしい悪化

離脱症状リバウンドで、

身も心もむしばまれながらも、

これと言ったよい治療方法も見つからず、

途方に暮れている方々が確実に増加しています。

それは、日本には、ステロイドを使わない皮膚科が少なく

ステロイドを使わない入院施設に出会えることが

針の穴に糸を通すより難しい環境だからです。

 

リバウンド症状の悪化に耐えきれずに皮膚科に行けば、

「ステロイドは安全な薬だから使いなさい。」と説得され、

時には塗り方が指示通りにできていなかったからだ、

と、お叱りを受けたりします。

「ステロイドを塗りたくないなら、うちでは診れません。」

と言われるケースも枚挙にいとまがありません。

私自身も、重症で、人間とは思えないボロボロの姿になり

立っているのもやっとの状態で訪れた“いくつもの”病院で、

「ステロイドを使いたくないなら、診ませんよ。」と入院を断られています

 

かくして、脱ステ難民となって

苦しんでいる患者さんが巷にあふれ、

患者さんやその家族は、

あらゆる民間療法を試したり、

いいと聞けば東奔西走して、

なんとか治そうと、

また、なんとか家族を治してあげようと、

涙ぐましい努力を続けられています。

 

しかし、これほどステロイドに疑問を感じている患者が溢れていて、

24時間自分の皮膚症状と向き合う患者たちが、実体験で

この薬はおかしい・・・!よくない!」

 

・・・・と気付いているのに、

日本では、治るという証拠(エビデンス)もないままに

ステロイドは皮膚科学会で標準治療に指定されたまま、

幼い子から、大人まで、そして高齢者にも気軽に処方され、

ドラッグストアーですらも気軽に手に入り

テレビのコマーシャルでは、「早く、治そう♪」なんて、

気軽に宣伝されています。

(今や、高齢になっても難治化して、治らない患者さんが増えています。)

 

製薬会社の売れ筋商品その薬では治らない

・・・という、簡単な公式が成り立ちそうですが、(笑)

それでもステロイドは日本の皮膚炎治療の主流です。

 

でもステロイドは塗りたくない

この薬は・・・・塗るべきではない

なにかがおかしい!!!

自分にはそれがわかる!!!!!

この薬は、恐ろしい薬だ

 

そう気付いた患者さんたちは、病院での選択権がない場合が多い為、行き場を失い、

自宅療養を余儀なくされます

必死になって、ネットで色々な治療方法の知識を得ようと試みますが、

決定的なものは、なかなかみつかりません。

その患者数たるや、莫大な数と思われます。

 

そして、ついにたどり着いたこのブログに光を見出してくださって、

私の勧めている脱保湿治療

自宅で始められる方が本当にたくさん出てきました。

 

たった数人に知らせて始めたこのブログは、

日々、驚くようなスピードで読者さんが増えていて、

英語版などは、海外でシェアや紹介をしてくださった方々の数は計り知れません。

一番人気の英語記事は、完全に世界の白地図データを塗りつぶして広まり続け、

その記事の発表後、半年以上たつ今ですらも、

日々、シェアや紹介をされて記録を伸ばしています。

 

それほど事態は深刻なのです

 

自分の体で、身を持って

ステロイドの恐ろしさを確信している患者たちが、

世界中で、

どれほど訴えても、

多くの皮膚科の医師達は、

今まで(根拠もなく)使い続けてきた薬の方が正しいと妄信し、

患者の意見はなかなか聞いてもらえません

机上で積み上げた膨大な知識と、臨床現場の経験があるからでしょう。

確かに、ステロイドは一時的に炎症を閉じ込めます。

治してはいないのですが・・・。

でも、一時的に抑える効力の恩恵を遥かに超える

恐ろしい副作用があるのです

 

10人や20人、いや、

100人の患者が、自分の体で体感し、

「ステロイドはおかしい!」と主張したとしても、

知識のない私たち患者の訴えなんかで、

医師として積み重ねた知識を翻す気にはなれないのが普通なのかもしれません。

 

多くの医師達は、

脱ステ患者は悪であり、無教養、

時として、何かにとりつかれた宗教のように妄信している、

とさえ思われるようです。

これは、副作用を体験した患者側からすれば、

偏狭な意識としか言いようがありません。

私たちは、見たり聞いたりしたのではなく

自分の体で経験して

おかしい”、と言っているのですから。

 

しかし、臨床現場で、一部の観察眼の鋭い医師達は

恐ろしい副作用にとっくに気付いているのです。

 

何度も言いますが、

私は医師ではありません。(笑)

それでも、脱ステ患者には、すがれるお医者さんがとても少ないので、

私のようなド素人にすら、助けを求めなければいけない状況なのです。

本来は、プロの医療者以外が、治療のあれこれを語るべきではないと信じます。

しかし、全身が腐ってしまっているかのような恐ろしい姿になっても

膨大な皮膚の知識を持つお医者さんにアドバイスを受けることすら出来ず、

患者が素人の経験にすがるしかない・・・

 

何か、おかしくありませんか?

これを、深刻な事態と言わずして、なんと呼べばいいのでしょう?

 

このステロイドの事実を広めないことには、

さらなる患者の広がりは確実でしょう。

 

これ以上、こんな可哀そうな患者を

増やすわけにはいきません。

しかし、この先何十年も、

患者は間違いなく増えて行きます

これだけステロイドが普及しているのですから。

とっても気軽に手に入る薬なのですから。

 

少なくとも、私が生まれる少し前から発売されて、

生産量はずっと右肩上がりです

この事実自体、治る薬ではないということが

火を見るよりも明らかなのです。

 

脱ステ中のあなたが今体験している地獄のような症状を、

地球規模で、多くの方が未来に体験していく・・・

 

私には見ていられません

 

こんな思いはこれ以上誰にもさせたくない、

ましてや、幼い子供たち

ずる剥け火傷のようになって苦しみ、

親御さんが胸の張り裂ける思いで

それを見守るしかない・・・

そんな地獄絵を想像しただけでも、

「どぎゃんかせんと!!」

と、アツくなります。

 

今、私たちに必要なのは、

現在の定着した社会の意識を

新しいものにシフトさせるための意識改革です。

 

私が、あちこちで、ステロイドの副作用の話をしても、

それがどれだけ恐ろしいものなのか

ほとんどの方達が知らないのが現状です。

昨夜も、たまたま30人くらいの見ず知らずの方々の前でお話するチャンスがあったので、

このことを話しましたが、

知っていた方は皆無でした。

 

これが実状です

 

周知されることなくして改革は進みません

人が、動かないのです。

 

今、症状に苦しんでいる皆さん。

また、副作用を乗り越えた皆さん。

 

どうぞ、声を上げてください

ただ、知らせるだけでいいのです。

無理矢理、相手の考えを変えようとする必要はありませんよ。

淡々と、粛々と、

この事実を伝えてください

 

海外の私のブログの読者さんで、

私の勧める脱保湿をやり始めた方が、

わざわざ私のブログを

自分の通っている皮膚科のお医者さんに見せたそうです。

そして、話し合い、

熱意を理解してくれたそのお医者さんは、

この治療を一緒にやってみよう、と、

その治療の間、彼女をサポートすることを、

約束してくれたそうです。

彼女の狂喜した報告を私は感動しながら読みました

きっと彼女はよくなります。

こうした同じような報告を、いくつも聞くようになりました。

 

また、主張することが難しい日本でも、

皮膚科のお医者さんに、このブログを見せて

どうしてもこのブログにある脱保湿をやりたい。」

と説得した読者さんから報告をいただきました。

彼女も、脱ステ・脱保湿治療の間、

そのお医者さんがサポートしてくれることになりました。

(私の勧める脱保湿で治療し、危険な状態にないかなどを

プロの目でチェックしてもらいながら自宅療養を続けるということです。)

 

なかなか理解を得られることが難しいのは百も承知です。

しかし、現在の日本や世界の状況では

よい治療を少しでも広めて、

ステロイド治療が当たり前だった長い年月を、

ステロイドは間違いだったと気付くように、

時代の意識を変えていくことから始めるしかないのです

一朝一夕で意識改革をするのは難しいからこそ、

ひとりひとりの草の根運動が功を奏していくのです。

皮膚炎治療にステロイドを使うのは

地球規模での間違った一歩でした。

気付いた人から、動かなければいけません。

人の意識が変わった時、

山は動きます。

 

地道な戦いですが、

闘病中の皆さんは、その苦しみを

(ただ落ち込んだりするだけではもったいないですから)

世の中を変えるために生かしてください

そのアクションは、あなたの未来に必ず返って来ます

具合が悪くて動けなくても、

例えば、ただ、シェアするボタンをクリックしてくださるだけでもいいのです。

あなたも、事実を広めてください

あなたの苦しみを知ってもらってください

地球上の長い歴史の中で、血を流して戦う戦争は目に見えて減ってきています。

でも、時代が変わって、あなたも、

別な形で戦う、静かな戦士であることに目覚めてください。

 

広い視野で見ると、

今、必要なことが見えてきます。

あなたの治癒が、一日も早く訪れますように、

心からエールを送り続けたいと思います。

 

今日も素晴らしい一日を!

 

P.S. ステロイドの事実を広めて、おこがましくも、出来るだけたくさんの人々を救えたなら・・・

と、日々願っています。

広めるためのいいアイディアなどありましたら、どしどしコメント欄で私に教えてください。

出来ることには何でもチャレンジしていきたいと思っています。

よろしくお願いいたします!

 

 

 

 


どう考えてもおかしいなら、やることがあるのです。」への8件のフィードバック

  1. 先日、苦しすぎて皮膚科に行きステロイドを使おうとその門を叩きましたが、その先生の他人事のような応対に信頼がおけずやはりやめて帰りました。
    苦しくて辛くて、悲しくて死ぬならステロイドを塗ればいいじゃないかと思い、受診しましたが、やはり塗れなかった。それは徳子さんの言う通り壮絶なリバウンドを経験したからだと思います。死ぬより辛いことです。
    今もそうかもしれないけど、今仙酔島というところで砂浴というのをやっています。気休めかもしれませんが生きてる実感や少し良くなった?など感じて頑張る気持ちが湧いて来たきがします。本当にステロイドの地獄をこの先幼い子供たちに与えないような世の中にしないとですよね。

    • 美子さん
      まだまだ大変な日々ですね。お気持ち、誰よりもわかってあげられる気がします。
      誰しも生活がありますので、どこまでも強制はできませんが、ステロイドを使わないでいらっしゃることには拍手を贈りたいと思います。

      ただ、重症の時でも、考え方次第で、辛い、苦しい、ばかりではなくなります。どんな状態でも、どれほどひどい症状でも、ありがたいことはあるはずです。見つけられるものです。それを見つけられるかどうかで闘病の質が格段に違ってきますし、治癒に拍車をかけてくれます。

      佐藤先生の脱保湿ではXX浴とかはないのですが、それでも美子さんがそれで安心感が得られ、少し症状がよくなってきたなら、ありがたいことだと心から感謝してみてください。そして、(本意ではなくても)そういうところに行けて、そういう時間を持てたことも大感謝出来るところです。

      この経験をしたから、この経験が出来た、この状態だけれども、これが出来た・・・と言う風に、よいこと見つけの修行の場だと考えてみてください。感謝の達人になれれば、死にたいなんて思わずに、どんな重症も穏やかな心で乗り越えられますし、その方が美子さん自身にとってもずっと楽ですよ。しかも、治癒も間違いなく早くなるはずです。
      一日も早くよくなってくださいね。お大事に。
      素敵なコメント、ありがとうございました。

  2. 日本でも海外でも脱ステ脱保湿を患者さんの希望に沿って行っていただけるようになっているのは素晴らしいことです。あなたのご努力が実り始めましたね。素晴らしい。
     こういう治療法があることを伝えることの大切さが良く分かります。私もがんばります。

    • 佐藤先生

      ご多忙中、いつも読んで下さってありがとうございます!
      全て、先生の卓越した観察眼と素晴らしい治療の賜物です。

      ブログをコンピューターやら印刷やらで自分の皮膚科医に持って行ってみた、持って行ってみる、そんな声があちこちで上がり始めました。

      やってみてよかったという声があまりに多いので、
      「どうしてもドクターサトウの治療をやってみたい。」という反響はすごいです。そして、日本に来られない方々が、せめてその治療法を真似たい、と、自宅で一生懸命やっていらっしゃいます。佐藤先生は一人しかいらっしゃらないので、せめて医療のサポートを受けながら、というアドバイスは続けていますが、たった今も、先生の脱保湿治療にチャレンジしている外国の方々から、水分摂取のさらなる質問などに答えたりしつつ、先生の治療が世界に広まって、患者から高く評価されているのを肌で実感しています。

      とにかく、多くの方にステロイド・プロトピックの事実や、素晴らしい治療があることを伝えたいです。ステロイドを塗らなくても、こうしてよくなるのだという証人が日々増えていっています。

      先日も、先生の脱保湿治療を、近場のお医者さんの協力を得てやっている外国の方から、驚きと感動のメッセージをいただきました。「脱保湿治療は本当にすごい。一週間で、ここまでよくなった。」という、見違えるような改善の写真です。今までそんな風によくなったことはなかったそうです。きっと、海外の皮膚科の先生たちも驚いていらっしゃるでしょうね。

      日本から発信された、佐藤先生の治療の素晴らしさが世界に広まり、そして、日本でもステロイドが非常識になる日がくるまで、事実を広め続けたいです。
      本当に、お力添えに感謝しております。
      山を動かしましょう!!(^o^)o

      今後とも、よろしくお願いいたします!

  3. ヨーロッパ在住です。3か月前に原因不明のアレルギーで全身湿疹になってから、ずーっと苦しんでいます。自己治療でやっていましたが悪化し、入院。4日間たっぷりステロイドを塗って回復、と思いきや、すぐにリバウンドで顔に湿疹。またステロイドを顔に塗り、合わなかったのか湿疹拡大し、腫れと黄色汁がドロドロ。酷くなって病院へ行くとさらに強いステロイドを渡され、もうそこでステロイドは塗らないと決断したところ、徳子さんのブログを見つけました。海外でもステロイド治療が当たり前。ステロイドなし治療を日本でしてきます、とこっちの医者に話したら、きょとんとして、どんな治療なの?どんな薬を使うのと不思議がられました。

    本当に、あなたは希望の戦士です。
    ありがとうございます。
    早く治して私も希望の戦士のひとりとなれますように。

    • リョーコ様
      本当に大変な日々でしょうね。お気持ちお察しします。

      海外の非ステのグループにも入っていますが、どこの国も日本と変わらない感じで、国によっては日本よりもっとひどい環境だったりします。
      日本には少なくともステロイドの危険性に気付いた先生たちがいらっしゃるので、それだけでもありがたいことですね。

      先日知り合った皮膚科のお医者さんとあれこれ話していましたが、やはり皮膚科のお医者さん達は、脱ステのことは授業で習わないので、ステロイドがよくないというのは夢にも思わない方が多いそうですし、どういう治療をしたらいいか知らない、というのが実態のようです。

      ある意味先進医療であるこの脱保湿ですが、ノウハウをお医者さんですらご存じないものを「ステロイドを使わないことが当たり前」という状態にしていくには、社会の改革が必要ですし、気づいた人達の一人一人の力が必要だと切に思います。

      リョーコ様のような辛い症状を聞くと、本当にこんな思いをする方々はこれ以上出てほしくない、なんとかしないと・・・と、思うばかりですが、一方、ここに革命戦士がお一人現れたことに感動しています。こうして発信してくださっただけでも、静かな戦士としての素晴らしい行動だと思います。

      道は険しいですが、必ずよくなりますよ。
      希望を持って、苦しさを乗り越えてくださいね。
      陰ながら、ひたすら応援しています。
      ステキなコメント、ありがとうございました!

      P.S.ヨーロッパ、大好きです!とってもうらやましいですよ。ヽ(^o^)丿

  4. 徳子さん
    今月末、関西にある実家に帰って阪南病院へ行きます。そして、完全に治し、ヨーロッパの自分が通った病院に自分がステロイド無しで治ったんだぞ!ジャパニーズのドクターサトーはすごいぞ!と言いに行くつもりです。
    美しい天使のような顔をした女医さんは、私の浸出液でジュクジュクな顔に、さらに強い悪魔のような薬を、「これさえ塗ればもう大丈夫よ」と自信満々な笑顔で渡しました。
    危うく騙されそうになる笑顔でしたよ。

    8月中に徳子さんは、
    講演会か何かしないのですか?
    あれば、是非会いに行きたいです。

    • リョーコさん
      いつも素敵なコメントをありがとうございます。(別のポストのコメントも、お返事できていませんがありがたく読ませて戴いていますよ。)
      ちょうど関西がご実家とは、ラッキーですね。佐藤先生は大人気ですので、診る方も待つ方も大変ですが、的確な診断をしてくださるので、本当に安心できると思います。

      ステロイドは今は世界の皮膚炎治療の常識になっています。その危険性に気付いた医師達やわたしたち患者は、その常識より実は一歩進んでいるのです。

      医師達も、ステロイドの危険性に気付いていなかったり、一部、気付いていても他に薬がないからそのままだったり・・・よかれと思って処方している方々も多いですし、そちらが多数派でしょう。そして、ステロイド離脱の対処法は知らない医師たちがほとんどなのです。

      よくなってその女医さんに見せることで、尊い職業に携わっている方に気付きを与えることが出来るかもしれません。そのことが、ゆくゆくはたくさんの患者さんを救う一歩になるかもしれませんね。
      実際、海外では、私のブログを皮膚科に持って行って見せて、「ドクターサトウの治療をやりたいから協力してほしい」と行動している方々が出てきているわけですから、こういったことも草の根運動ですよね。ありがたいことです。未来のステロイド被害を免れる子供たちに代わって、声を大にしてお礼を言いたい気持ちです。

      9月に皆さんの前でお話させて戴く機会を戴いていますが、8月は限定されたグループの中で少人数だけのがあるだけです。特に営業的なことも(笑)していませんので、何か機会があってお会い出来たらうれしいですね。

      パーティなどで読者の方に声をかけて頂けるのもとてもうれしいことなんです。ブログでは写真はとっても小さいのを1枚か2枚載せているだけなのですが、先週、その写真で私の顔を覚えてくださっていた読者さんから声をかけて戴いて、驚きと共に、とてもありがたく思いました。

      私は旅好きでもありますので、きっとどこかで何かご縁があると思います。
      楽しい帰省になさってくださいね。佐藤先生にもよろしくお伝えください。

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