マンガの脱ステ日記 (阪南中央病院編)


 

ステロイドの副作用・離脱症状(リバウンド)と言っても、アトピーばかりではありません。

ぜんそくの為にステロイド吸入を5年間された漫画家のぬまじりよしみさんは

その結果、手足の皮膚がもろくなり、傷だらけになった為、

皮膚科で最強のステロイドを処方されたそうです。

しかし、すぐに効かなくなり、1年後にには脱ステロイドを始められ、

ひどい離脱症状を経験なさったようです。

 

そのぬまじりよしみさんが、阪南中央病院(大阪府松原市)に入院された時の脱ステロイド脱保湿の経験と、

取材による他の患者さんの経験談、そして皮膚科部長・佐藤健二先生の治療方針などを

とても面白く、わかりやすい漫画にしてくださいました。

現在5つ、アップされていますので、どうぞクリックしてご覧ください!

 

阪南脱ステ日記 1

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阪南脱ステ日記 1   

 

 

阪南脱ステ日記 2 もっちー爆走編

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阪南脱ステ日記2 もっちー爆走編

 

 

阪南脱ステ日記 3 再発!アヤカ編

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阪南脱ステ日記3 再発!アヤカ編

 

 

阪南脱ステ日記 4 成人患者からあとぴっこのパパ・ママへ

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阪南脱ステ日記 4 あとぴっこのパパ・ママへ

 

 

阪南脱ステ日記 5 アトピーっ子編 アト母 東奔西走

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阪南脱ステ日記 5 アトピーっ子編 アト母 東奔西走

 

 

ぬまじり先生、いつもステキなマンガをありがとうございます!

 

 

 


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