阪南中央病院・皮膚科のアップデートですよ。


 

お知らせです。

 

大阪府松原市の『阪南中央病院皮膚科

非ステロイド治療の日本のリーダー・佐藤健二先生

拙ブログの読者でいてくださるのですが、

4月から皮膚科外来の診察に少し変更があるようで、

直々にこのブログに連絡してくださいました。

昨日のこのブログのポストを見逃された方、

以下を参考になさってくださいね。👇

 

    **************

 

2018年4月からの皮膚科外来診察者は以下の様になります。
         1診   2診
火曜日(午前)  山中   佐藤
木曜日(午前)  山中   佐藤
診察受付時間は 午前 8:30-11:30 です。

佐藤の診察を希望される場合は、皮膚科受付でその旨をお伝えください。
佐藤の診察は遅くまでかかりますので(申し訳ないです)、受付時に、大まかな診察開始時間をお伝えするようにしております。ご了承ください。

山田医師の診察を希望される方は、天下茶屋にある「天下茶屋あみ皮フ科クリニック」
https://www.ami-skinclinic.com/
を受診してください。

入院患者さんの診察について:
入院患者さんの診察は佐藤と山中が共同で行います。

よろしくお願いいたします。

佐藤健二

 

    ****************

 

天下茶屋あみ皮フ科クリニック山田貴博先生も、

佐藤先生の研究成果を共に実践されてきた優秀な先生です。

お近くの方は、是非、受診なさってください。

 

阪南中央病院皮膚科は、

日本全国や海外からも患者さんが訪れていますが、

長い年月、臨床の現場で培われた佐藤先生の確かな目と、

脱ステ脱保湿の治療成果は、

他の追随を許さない(←何かの宣伝みたくなってますが、ホントです。)(笑)

と言っていいほど素晴らしいものです。

現在では、海外の方々にすら絶賛され、広まってきています。

 

しかし、遠方だったり、仕事や学校の都合で入院出来ない方も日本中にあふれています。

そんな方は、是非、このブログで、脱ステの乗り切り方やポイントを会得し、

なんとか乗り切ってみてください。

 

   👇 クリックしてね。👇

脱ステのリバウンドから最短で脱出する方法 - 徳子編

 

(危険な状態を見逃すといけないので)どこまでも、医療のサポートを得ながら

ということを推奨していますが、

それ以外は、入院中にどういったことをして治っていくのかを

上記のポストで細かく説明してありますので、

自宅組(?)の方で、

脱ステ脱保湿をやってみようという方は、

しっかりと説明通り にやってみてください。

ご自分のアレンジ(オイルなどの保湿剤を塗る、

毎日入浴、夜更かし、運動しない、etc…)を加えると、

それだけ治癒は遅くなります

 

ステロイドのリバウンドに関しては、

私たち患者が、阪南中央病院の入院生活で教わってきたことと全く同じ過ごし方をすることで

45日から90日ほどで、見違えるように改善されます。

(時間のかかっている方は、みなさん夜更かししてしまいがちだとか、

運動をサボってばかりだとか・・・説明通りのことが出来ていない方たちばかりでした。)

 

アトピーの治し方は、まだ地球上で発見されていませんので

アトピーが治るわけではありませんがリバウンドを乗り越えると

もともとのアトピーも楽になったという方が本当に多いです

 

また、3か月ほど前に英語で脱保湿のやり方をポストしたところ、

この治療法がセンセーションを巻き起こし、

シェアに次ぐシェアで世界中を巡り

海外の、私の知らないステロイド副作用のサポートグループにも報告され、

外国人の方たちも、このブログの説明だけで

自宅で脱保湿を始めた方たちがたくさんいらっしゃいました

そして、3か月たった現在、

続々と、よくなったみなさんから、感謝と感動の報告を戴いています。

自分の生涯でも最高の治療だ。」

という絶賛の声も、多数聞かれています。

(佐藤先生への感謝を、私が横取りしました・・・。)(笑)

 

治療法を選ぶのはあなたです。もちろん、強制などは一切しません。

私は、ただ淡々と、よい情報をシェアさせていただくのみです。

だって、自分や仲間たちが救われたのですから。

 

みなさんが一日も早く、辛い症状から脱出出来ますように・・・。

心から、応援しています。

 

 

 

 


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